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| フロントに装飾プレート |
- まずは黒で塗装して、
- さらに白で塗装した後、
- 煤対策でマスキングテープを貼って、
- マスキングテープだけをレーザーでカット、
- 文字の部分を取り除いて、
- 白い塗装だけレーザー彫刻して削った。
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| 本田技研 |
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| フロントに装飾プレート |
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| 本田技研 |
デイトナのグリップヒーターを購入して届いたけれど、モーターバイク用の増設USBパーツはまだ購入していないので、とりあえずUSB-C Power Delivery/PDに対応したモバイル バッテリーで試してみた。
手持ちのモバイル バッテリーは30Wまでの出力(12Vは2.5Aまで)に対応していたので、最高温度の80度/16.8Wでも作動したけど、しばらくするとLEDが点滅して動かなくなってしまった。容量は70%以上あったので容量のせいではないはず。バッテリーの残り時間表示も1時間以上あったし。
なんでだろう?と、45WのUSB電源アダプター(12Vは3Aまで)で試してみたけどやっぱり点滅するだけで作動しない。ボタンの長押しによる電源オフもできない。
問題の切り分けのために、ヒーターを両方外してみると点滅が止まった。ボタンで温度切り替え(LEDの色が変化する)もできるし、オンオフもできる。でもヒーターを片方繋いだり両方繋いだりすると点滅に戻ってしまう。点滅のまましばらく/数分放置してみたけど冷たいまま。
ヒーターを繋ぐと点滅するということはショートでも検知して点滅しているのだろうか?と思ってヒーターの抵抗値をテスターで測ってみると、約15Ωだった。なのでショートはしていない。断線もしていない。
理論的には16.8W÷12V=1.4A で 12V÷1.4A≒8.6Ω だから、左右のヒーターが並列接続だとすると抵抗値も大体合ってる?
説明書によると
「車体側の電源に異常が発生し、15V以上の電圧が入力されると作動を停止します。」
とあるけど、ヒーターを繋がないとボタンの操作が(正常に?)できるので、15V以上の電力がバッテリーや電源アダプターから出力されているとは思えない。
「温度レベルを切り替えても温度が上昇しない場合は、車体側の電源出力が12V出ていない可能性があります。」
とも説明書にあるけど、最低温度の40度/5Wでも作動しない。
説明書には点滅状態の説明はない。単なる初期不良だろうか?
東亜重工をテーマにデカールを作るなら、やっぱりあの特徴的な文字が欲しい。どうしようかと思っていたら、ちょっと高いけどフォントが売っている。買うべきか?
買ってしまった。
まずはお試しでグラナイトのコースターにレーザー彫刻してみた。
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| 東亜重工フォント |
このフォントは直角が特徴の一つなのでブレードカッターには不向き。レーザーカッターで使えるカッティングシートを探してみると、PVC/塩ビではないポリオレフィンのカッティングシートがあるらしい。でも探し方が悪いのか、小売りしている店がNZでは見つからない。
日本で探してみるとポリオレフィンではないけれど、レーザーカッターで安全にカットできるアクリルのカッティングシートを見つけたので買ってみた。ユーロポート株式会社が販売している屋外エコロジー AGXというカッティングシート。白と黒しかないのが残念。
MacBook Airを東亜重工の備品にしてみた。
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| 備品? |
黒いカッティングシートは出力30%で速度16mm/sの設定でカットした。これで煤対策で貼ったマスキングテープとカッティングシートは切れているけど、台紙/剥離紙は切れていないというハーフカットができた。
マスキングテープを貼らないなら出力10〜20%でハーフカットできる。けど特に白いシートは煤が目立つので拭き取らないといけない。黒いシートも目立たないだけで拭かなくてはいけないし。
どのくらい細かく切れるのか限界に挑戦していないけれど、ちなみに備品の所の文字の幅はノギスで測ったら0.8mmくらい?だった。細く切るだけならブレードカッターでも切れると思うけど、特にマックブックの「ブ」の字の濁点の部分なんかはレーザーカットだから綺麗に切れたと思う。
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| グリップヒーター |
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| shellite: $20/1L |
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| フロントフェンダー |
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| ▼をエッジに配置 |
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| ロゴを並べた |
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| Honda NAVi |
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| 収納庫: 17.5リットルらしい |