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| 駐車場からちょっと歩く |
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| 砂浜を渡れば道がある |
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| Castlepoint |
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| 駐車場からちょっと歩く |
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| 砂浜を渡れば道がある |
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| Castlepoint |
グリップヒーターはアマゾン ジャパンから購入したけど、日本国外に発送してくれない商品と一緒に購入したので転送業者を利用した。なので配送先住所は転送業者の日本の住所になっている。そうすると返品の手続きは日本の住所前提になってしまうみたい。まぁ、当然か。
同様に、アマゾンから直接海外に発送していれば返品の手続きは海外の住所前提になると思われる。別件で海外発送した時に箱が破損していて中身が無かった事があったけど、その時は海外の住所に再送してくれたので。
日本への返送料+海外への送料+転送料金を自腹で払っても、今回は買い直すよりは安くなりそうだけど、次回から初期不良などの心配がある商品は転送業者を利用しないほうが良いかも。でも、そうするとまとめ買いで送料を抑えることができなくなるのが悩ましい。
交換してもらったグリップヒーターが届いたので、さっそく試してみると、うん、問題なく作動する。オン/オフもできるし、温度調節もできる。ただの初期不良のハズレを引いたか。
購入したのは8月の始めの寒い時期だったけど、今はもう9月で暦の上では春。夜に冷え込んだ日の早朝にちょっと寒かったりするくらいなので、もう今年はグリップヒーターの出番は少ないかも。
USB電源としてカエディアのUSB-C (PD 30W)、USB-A、電圧計が付いたモデル KDR-B14を購入した。
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| ジクサーは右側に装着 |
ジクサー SF250は右側にちょうど収まる隙間があったので、そこに装着してもらった。
NAViにも。
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| NAViは左側に |
これでモバイルバッテリーを持ち歩く必要はなくなった。Beelineやスマートフォンの充電を忘れていても走り出せる。
GoPro Hero 2014の内蔵バッテリーは2時間くらい録画できるけど、これからはそれ以上もできるようになったからドライブレコーダー的な使い方もできそう? 前方しか録画できないけど。
念の為、グリップヒーターを試してみるとジクサーでもNAViでも同じ症状で点滅するだけ。初期不良として交換を頼んでみるか。
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| フロントに装飾プレート |
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| 本田技研 |
デイトナのグリップヒーターを購入して届いたけれど、モーターバイク用の増設USBパーツはまだ購入していないので、とりあえずUSB-C Power Delivery/PDに対応したモバイル バッテリーで試してみた。
手持ちのモバイル バッテリーは30Wまでの出力(12Vは2.5Aまで)に対応していたので、最高温度の80度/16.8Wでも作動したけど、しばらくするとLEDが点滅して動かなくなってしまった。容量は70%以上あったので容量のせいではないはず。バッテリーの残り時間表示も1時間以上あったし。
なんでだろう?と、45WのUSB電源アダプター(12Vは3Aまで)で試してみたけどやっぱり点滅するだけで作動しない。ボタンの長押しによる電源オフもできない。
問題の切り分けのために、ヒーターを両方外してみると点滅が止まった。ボタンで温度切り替え(LEDの色が変化する)もできるし、オンオフもできる。でもヒーターを片方繋いだり両方繋いだりすると点滅に戻ってしまう。点滅のまましばらく/数分放置してみたけど冷たいまま。
ヒーターを繋ぐと点滅するということはショートでも検知して点滅しているのだろうか?と思ってヒーターの抵抗値をテスターで測ってみると、約15Ωだった。なのでショートはしていない。断線もしていない。
理論的には16.8W÷12V=1.4A で 12V÷1.4A≒8.6Ω だから、左右のヒーターが並列接続だとすると抵抗値も大体合ってる?
説明書によると
「車体側の電源に異常が発生し、15V以上の電圧が入力されると作動を停止します。」
とあるけど、ヒーターを繋がないとボタンの操作が(正常に?)できるので、15V以上の電力がバッテリーや電源アダプターから出力されているとは思えない。
「温度レベルを切り替えても温度が上昇しない場合は、車体側の電源出力が12V出ていない可能性があります。」
とも説明書にあるけど、最低温度の40度/5Wでも作動しない。
説明書には点滅状態の説明はない。単なる初期不良だろうか?
東亜重工をテーマにデカールを作るなら、やっぱりあの特徴的な文字が欲しい。どうしようかと思っていたら、ちょっと高いけどフォントが売っている。買うべきか?
買ってしまった。
まずはお試しでグラナイトのコースターにレーザー彫刻してみた。
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| 東亜重工フォント |
このフォントは直角が特徴の一つなのでブレードカッターには不向き。レーザーカッターで使えるカッティングシートを探してみると、PVC/塩ビではないポリオレフィンのカッティングシートがあるらしい。でも探し方が悪いのか、小売りしている店がNZでは見つからない。
日本で探してみるとポリオレフィンではないけれど、レーザーカッターで安全にカットできるアクリルのカッティングシートを見つけたので買ってみた。ユーロポート株式会社が販売している屋外エコロジー AGXというカッティングシート。白と黒しかないのが残念。
MacBook Airを東亜重工の備品にしてみた。
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| 備品? |
黒いカッティングシートは出力30%で速度16mm/sの設定でカットした。これで煤対策で貼ったマスキングテープとカッティングシートは切れているけど、台紙/剥離紙は切れていないというハーフカットができた。
マスキングテープを貼らないなら出力10〜20%でハーフカットできる。けど特に白いシートは煤が目立つので拭き取らないといけない。黒いシートも目立たないだけで拭かなくてはいけないし。
どのくらい細かく切れるのか限界に挑戦していないけれど、ちなみに備品の所の文字の幅はノギスで測ったら0.8mmくらい?だった。細く切るだけならブレードカッターでも切れると思うけど、特にマックブックの「ブ」の字の濁点の部分なんかはレーザーカットだから綺麗に切れたと思う。
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| グリップヒーター |